2017.10.7(土)13:00~ 結崎公民館・喜楽会様                    「足ゆび健康講座・1・2・3SUN体操」

内容:超高齢化社会を迎えている現在、平均寿命が延びていることにのみ喜んでいてよいのかどうかを、ご参加くださいました皆様と

考えました。そこには「健康寿命」がいかに大切かということです。平均寿命から健康寿命をひくとその差は男女とも約10歳の開きがありました。このようなことからも、いかに自分のことを自分で出来る身体つくりが大切か浮かび上がってきます。

医療も介護も進んでいる日本。その医療と介護を上手に使いながら、ご自分で出来る活動も増やしていただけたらと思います。

2017年7月より開始いたします。

「足ゆび健康講座」

・足ゆびの大切さ

・簡単セルフケア

などお話しさせていただきます。

 

第1回は、7月8日(土) 10:00~11:00

 

毎月第2土曜日

予約制となります。

 

 

是非お越しください。

 

お問い合わせは

 

0745-43-9096

 

リハビリデイ結  片山  まで

 

2017,3,5 三宅町・あざさ苑

2017年3月5日

奈良県磯城郡三宅町にて

「介護予防に役立つ、足ゆび健康講座」を

行いました。

 

皆様の関心の高さを感じた、時間でした。

 

 

全国の自治体、健康に関心のある方

「足ゆび健康講座」をさせて頂きますので

お気軽にお問い合わせください。

 

リハビリデイ結 内

 

日本足ゆび健康協会

 

代表 片山敦子

 

2016,7 三宅町立三宅幼児園 父兄向け足育講演

2016,5 三宅町立三宅幼児園主催 磯城郡全域保育士向け足育講座

約半年が経過し、その後の様子です。

むくみはほぼ改善して、下腿の中に数か所しこりのように固くなっていた場所も

浅くなってきて、範囲も小さくなってきています。

本人様の感覚ではかなり歩きやすくなり、爪の状態も以前よりかなり綺麗に整って

きたので、喜ばれています。

色素沈着の部分は、まだまだ残っていますが、むくみによるふくらはぎの硬さが

なくなったことが現在の「歩く」「出来る運動をする」ことへの意欲に繋がっているように

思います。

 

 

足ゆび健康アドバイザーである私、片山は

高齢者の方の希望の一つである「歩くこと」のお手伝いをさせていただいております。

 

痛くて歩けないのに「歩く」のはとても大変ですよね。

少しでも希望が持てるような足の状態になれば

おのずと良い循環がご自身のお身体に起こってきます。

 

始めは思うように進まないかもしれませんが

簡単なセルフケアと施術を併用して行っていけば

持病があっても今の状態からは症状が軽減されるでしょう。

 

写真の方は糖尿病を持っておられます。

でも、少しづつケアしていくことで辛かったむくみがかなり

楽になってきました。(個人差あります)

 

こうなると、御本様にも自覚していただけます。

 

で悩まないで、ぜひご相談ください。

きっとお力になれると思います。

 

大人・高齢者向けの講座 開催しております。

お問い合わせ:0745-43-9096

 

                                  片山 まで

子供向け足育講座、承っております。

 

姿勢の良くないお子様が増えております。

便利になったことで歩くことが減少しています。

足ゆびを使うことが減っています。

 

写真のように「側弯症」の子供も珍しくないのです。

足の変形、外反母趾、浮指・・・。

 

昔は大人が悩んだ症状が今では子供にも悩みとして表れています。

 

どうして子供から必要なのか、お父様お母様を始めご家族全体で知れば

それは特別なことではなく、「普通」になるでしょう。

 

変形が起こってから悩むより、起こらないようにしていきましょう。

 

お問い合わせ:0745-43-9096  片山まで

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